



空間を華やかに彩り、和のモダンインテリアを演出する手染め麻細タペストリー。
シラカバと読まれることが多いですが、正しくは、シラカンバです。
日本では、信州や北海道などで多く見られ 、小樽市や千歳市などでは市の木として指定されています。
フィンランドの国樹としても有名です。
真っ白な幹が高原を明るく爽やかな印象にしてくれることから、高原の白い貴公子と呼ばれることも。
美しい白樺の中に、鹿の親子がとても可愛いですね。
大切な森を守りたいとの願いも込められています。
お勧めは、画像にございます様に、季節の細タペストリーと並べて飾りますと一層飾り映えいたします。